群馬大学 共同利用機器部門

学内専用サイト Internal Only
最新情報・お知らせ
重要
SimpRent研究室登録フォーム/マニュアル
●研究室登録●
研究室登録用フォーム (代表者1名のみ)
システム上にない研究室を登録することができます。
全学認証アカウント以外のアカウントでGoogleにログインしているか、 そもそもGoogleに何のアカウントでもログインしていないときには 「権限が必要です」というエラーになりますので注意してください

●各マニュアル●
機器予約/Reservation
予約時間修正・問い合わせ/Correcting reservation/Inquiry
パスワード変更/Cange password
測定ファイルのアップロード/Uploading date files
ユーザー登録/User registration
サブ所属申請/Apply sub affiliation
予算登録・選択
English follows Japanese.
重要
共同利用機器部門 入室登録フォーム
施錠された部屋への入室には、入室登録が必要です。下記のウェブフォームから申請してください。登録完了後、申請されたメールアドレスに連絡します。 個人番号で管理していますので、職員番号/学籍番号が変更になった場合もフォームより変更申請をしてください。退職/卒業する場合も停止申請をしてください。

入室登録フォーム

全学認証アカウント以外のアカウントでGoogleにログインしているか、 そもそもGoogleに何のアカウントでもログインしていないときには 「権限が必要です」というエラーになりますので注意してください
重要
共同利用機器部門 機器導入/更新要望フォーム
共同利用機器部門への導入を希望する機器、更新してほしい機器の要望フォームです。要望された機器は、共同利用機器部門運営委員会や教授会等で報告し、今後の機器更新の参考資料とします。

機器導入/更新要望フォーム
全学認証アカウント以外のアカウントでGoogleにログインしているか、 そもそもGoogleに何のアカウントでもログインしていないときには 「権限が必要です」というエラーになりますので注意してください
その他
論文投稿における謝辞記載について
Regarding the acknowledgment of the article used shared equipment.
2020年以降にSimpRentに掲載の機器を使用し、その成果を論文にする場合、JST「新たな共用システム導入支援プログラム」の課題番号を記載してください。
If you use the equipment in SimpRent in 2020 and publish the article with the data of them, please write a grant number.

★課題番号/Grand number:JPMXS04206001xx
末尾の「xx」は機器を利用した西暦の下二桁。2020年の場合は20。
The "xx" at the end of grand number is the last 2 digits of the year you used the equipment.

★例文/Example
本研究は文部科学省先端研究基盤共用促進事業(新たな共用システム導入支援プ ログラム)JPMXS0420600120 で共用された機器を利用した成果です。
This work was the result of using research equipment shared in the MEXT Project for promoting public utilization of advanced research infrastructure(Program for supporting the introduction of the new sharing system) Grant Number JPMXS0420600120.
重要
遠隔操作 利用者登録フォーム
User registration for remote control of shared equipment
遠隔操作を希望する場合は、以下のフォームから利用者登録を行ってください。
遠隔操作 利用者登録フォーム
  • Microsoftのログインページが表示されたら、全学認証アカウントでログインしてください。

If you would like to use the shared equipment remotely, please fill out the following form.
User registration for remote control of shared equipment
  • When the Microsoft login page appears, log in with your university account.
  • form language can be changed to English from pull-down menu on top corner.
2022.04.01 重要
共同利用機器部門 機器および依頼分析の利用料金改正のお知らせ
共同利用機器部門内規が改正され、機器および依頼分析の利用料金が2022年4月1日より変更されることになりました。 共用機器管理システムSimpRentの料金表は4月1日以降、順次更新を行っていきます。更新が済んでいない機器については、旧料金のまま予約を行いご利用下さい。のちほど、部門の方で新料金への修正を行います。
近年、共同利用機器部門では高額機器の増加により保守契約費用・修理対応費用等がかさみ、収支を圧迫する状況となっておりました。従来の利用料金は、主に機器使用に伴う消耗品代および技術補佐員の作業時間に基づいて算定されておりましたが、保守契約を結んでいる機器については、機器利用者で構成される運営小委員会や共同利用機器部門運営委員会などで検討を行い、保守契約費用の一部を利用料金に加算することに致しました。また、消耗品等がなく、これまで安価もしくは無料でお使い頂いていた多くの機器についても、修理対応費用を加算することに致しました。このため、レーザーや真空ポンプを搭載する機器等、修理費用が高額になりやすい機器については値上げ幅が大きくなっております。
皆様にとって利用しやすい共用機器の環境整備に努めてまいります。 今後とも共同利用機器部門の運営に、皆様のご理解とご協力をお願い申し上げます。
2022.03.30 重要
多光子励起顕微鏡 利用者登録更新について
Regarding the renewing of MPE user registration.
多光子励起レーザー顕微鏡の使用にあたっては年度ごとに申請が必要です。継続利用の方は忘れずに申請をしてください。申請されない場合、SimpRentの予約権限を停止いたします。

The user registration of the multiphoton excitation microscope FV1200MPE-RS is required every fiscal year. The users who would like to use the MPE microscope continuously should apply a user registration form for the next fiscal year. Your license to reserve an MPE on SimpRent will be suspended if you do not apply.
2021.08.31 重要
共同利用機器部門の使用料の支払い方法が変わります
共同利用機器部門の利用料の請求・支払いの方法について、経営予算係と協議の上で、今年度の10月から変更することになりました。 本件については、9月開催予定のオンライン利用者懇談会でもご説明いたします(後日録画配信予定)。 利用者懇談会日時は、決まり次第メーリングリスト等でご案内いたします。
2020.09.02 その他
BZ-X700に新機能が追加されました
New features are available for BZ-X700.
先端研究用設備整備事業により、蛍光顕微鏡 Keyence BZ-X700にセクショニングモジュールと3Dアプリケーションが導入されました。本日よりご使用いただけます。 解説動画が機器制御用PCのデスクトップにもありますので新機能を試してみたい方は、そちらもご覧ください。解説動画は、新機能以外にも基本の使用法についてのものもありますので、ぜひご覧ください。
※動画をSNS等へアップロードすることは禁止されております

New features (Sectioning module and 3D application) has been introduced for BZ-X700 by the MEXT project and are available from today.There are how-to videos on the desktop of the BZ-X700 control PC. Users who would like to try new features can watch them on the PC. There are also other how-to videos for explaining basic use.
* Uploading these videos to SNS or other is prohibited.
2020.04.03 その他
ImageStreamX MarkIIのアップグレードが完了しました
ImageStreamX Mark II has been upgraded.
ImageStreamX MarkIIのアップグレードを行いました。405nmレーザー他が追加され、3レーザー・2カメラ・12チャネル仕様になりました。 チャネルの詳細は、INSPIRE Quick Manualの「Fluorochrome Charts for 2 camera system」をご覧ください。 マニュアル等、12チャネルに合わせたものにアップデートする予定です。

Imaging flow cytometer ImageStreamX Mark II has been upgraded. A 405 nm laser and other options have been added and 3 lasers/2 cameras/12 channels are now available. See the “Fluorochrome Charts for 2 camera system” in the INSPIRE Quick Manual (Japanese version). We will update manuals to a compatible version for 12 channels later.
2020.04.02 重要
LP機器が2020年度から全ユーザーに解放されました
LP equipment has been available to all users since April 1, 2020.
以前より重粒子線医工学グローバルリーダー養成プログラム(LP)の機器を使用する場合、LP担当講座以外の方は別途申請が必要でしたが、 2020/04/01より申請不要ですべてのユーザーが使用できるようになりました。

LP equipment has been available to all users since April 1, 2020 without submitting an application.
2019.11.15 重要
CP-80MXルール変更のお知らせ
CP-80MX is available with a new rule.
超遠心機のルールが変更となり、利用登録制となりました。 使用したい方(既存ユーザーも含む)は、取扱講習の受講が必要です。 希望者は、共同利用機器部門までご連絡ください。

The rules of ultracentrifuge have been changed. Users (including existing users) must obtain instructions from the lab staff and should be registered as an ultracentrifuge user.
2019.11.05 イベント
共用パイロットスタディ開始のご案内
2019/10/30(水)に説明会を開催したとおり、 「新たな共用システム導入支援プログラム」の一環として 共用パイロットスタディを開始いたします。 参加いただける場合、共同利用機器部門までメールにてご連絡をお願いいたします。

説明会資料は、 ここから ダウンロードできます。
印刷物は、基礎棟1F MA1-27(オミクス解析室)前にて配布しております。
(学内便での送付も可能です)
2019.10.01 その他
Ingenuity Pathway Analysis (IPA)の利用を開始します
Ingenuity Pathway Analysis(IPA) is available from today.
本日より、Ingenuity Pathway Analysis (IPA)の利用を開始いたします。 利用にあたっては、SimpRentの基本情報のほか、利用申合せをご確認ください。 ご不明な点は、ngs-service@ml.gunma-u.ac.jpまでお問い合わせください。

Ingenuity Pathway Analysis is available from today. Before using the IPA, please check the basic information and local rules on the SimpRent. IF you have any questions, please contact ngs-service@ml.gunma-u.ac.jp.
2019.07.30 その他
BZ-8100ランプ交換メッセージについて
Regarding the message of BZ-8100
現在、BZ-8100で水銀ランプ交換のメッセージがでますが、使用は可能です。 フィルタの劣化もあり、明るさが少し落ちていますので、 感度を重視する場合は、BZ-9000かX700を使用してください。

It is not so much affected to use though the message pop-out on start says Hg lamp should be exchanged. However, since the brightness has been slightly reduced along with this and the filter deterioration, use BZ-9000 or X700 if you need higher sensitivity.
2019.06.04 重要
BZ-8100を医学部分室に移設しました
BZ-8100 has been moved to Basic Medicine Building 3F
臨床研究棟(B)1F 試料作製機器室に設置してあったBZ-8100ですが基礎医学実習棟3F 医学部分室に移設しました。

Fluorescence microscope BZ-8100 has been moved to Basic Medicine Building 3F (MB3-03) from Clinical Research Center Building 1F (MD1-12).
2018.11.01 故障
PacBio RS Ⅱ不具合のため使用できません
PacBio RS Ⅱ is out of service.
PacBio RS Ⅱに不具合が生じ、起動ができない状態です。トミーデジタルに連絡し、対応しておりますが、復旧は未定です。使用できるようになり次第、改めてご連絡いたします。
2018.07.17 重要
次世代シーケンサー(MiSeq/NextSeq)がNGS室へ移設されました。
Next-generation sequencers (MiSeq &NextSeq) have been transferred to Basic Medicine Building 1F.
次世代シーケンサー(MiSeq/NextSeq/BSO)が基礎棟1F NGS室(MA1-28, 旧・印刷室)に移設されました。 NGS室は、原則として平日8:30~17:15は開錠しますが、それ以外は施錠いたします。 土日祝日および夜間に測定をする方は、予め、オミクス解析室にて鍵の貸し出しを受けてください。 使用後は速やかな返却をお願いいたします。
2018.05.28 重要
臨床B棟1Fの扉を24時間施錠する事になりました
The entrance door of Clinical Research Center Building 1F keeps locked for all day from 11th June.
この度、職員が常駐していないことから、臨床B棟1Fの扉を24時間施錠する事になりました。 これからは基礎医学実習棟3Fの医学部分室と同様に、カードキー(職員証/学生証)での入室となります。

完全施錠は6月11日(月)より実施いたします。 8日(金)の17:15に施錠され、9日(土)・10日(日)は通常通り終日施錠、11日(月)からは8:30を過ぎても扉は開きません。

現在、医学部分室に入室できている方はそのままそのカードキーを使用してください。入室登録をしていらっしゃらない方は、早めの申請お願いいたします。 入室・機器予約システム登録申請書はこちらからダウンロードできます。

また、臨床B棟2Fについては今まで通りとなります。

ページトップに戻る